Meno mosso!!!

2011年7月23日 閉鎖

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カバディ・カバディ・カバぢっ!(噛んだ)

先輩「正面に――お互いに、礼!」

一同「ありがとうございましたー!


練習終了後―
先生「おーい、お前ら。集まってー」

生徒A「はーい」
生徒B「なんですかー?」


先生「えーっとな。今からカバディをしようと思いまーす」

生徒一同「はぁ!!?
生徒B「…先生?カバディって……?」

先生「んー?カバデイってのはなー…」

1チーム10 - 12名で、各チーム7名がコートに入り2チームで争う。13×10m(女子は11m×8m)のコートを、10mの側が端になるように二分し、両サイドにチームごと分かれて入る。

攻撃側のチームは、自分チームから攻撃者(レイダーという)を1名選び、レイダーが守備側のコートに入る。 守備側の7名は「アンティ」と呼ばれる。 レイダーが「カバディ、カバディ……」と連呼しながら(この連呼を「キャント」と呼ぶ)、守備側のチームのアンティにタッチして、素早く自分のコートに戻ってこられればタッチした人数分の点数が入る。 なお、攻撃者は一息分でキャントしている間しか攻撃できない。 守備側は、点数が入るのを阻止するために、レイダーの四肢・胴体をつかまえたり(「キャッチング」と呼ぶ)して、レイダーが自陣に戻るのを防げれば1点が守備側に入る。守備側のタッチされた選手及びキャッチングされた攻撃側の選手はアウトとなり、味方が得点するまでコート外で待機しなくてはならない。守備と攻撃を順番に繰り返し、男子20分ハーフ、女子15分ハーフで、点数の多い方が勝利となる。

―以上Wikipediaより引用



先生「…と、いうわけや。分かったー?」
生徒B「まぁ…はい」

生徒C「ちょw俺、サンデー○ーニングでそれ見たwww」
色波「俺もwww」


先生「ほな、やってみよかー」


(以下カバディ)


生徒D「はー、変なゲームやけど案外面白いなw」
生徒A「そうやなww」
色波「顎打った… (´・ω・`)ショボーン」


先生「みんな面白かったみたいやなー」

生徒C「はいww」
生徒B「案外wwww」



先生「ほな、これから剣道部のアップはこれ(カバディ)な





一同「はぁあああああああ!!?





先生、マジでカバディやるつもりらしいです。
なんで袴をはいてカバディなんぞやらねばイカンのじゃ?

まぁ、面白いから良いンですけどwwwww




※追記
お陰様でカウンターが2000を突破致しましたー。 ドンドンパフパフー

記念絵でも描こうかな?
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| 日常 | 17:53 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

No title

すげーなー。
おもろい先生や。

| 紅白パンダ | 2009/12/17 21:09 | URL |

No title

ていうか、単純に選択体育でやったからだそうだ。

| 色波 | 2009/12/18 19:18 | URL |















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